0219

さよならの日 その1

 

 

 

ひとり、またひとりと

大切な人を見送る度に思う

 

自分の人生において

もう二度と会うことができないと思うと

何とも言いようのない寂しさが募る

 

 

幸せだったかな

 

 

いや きっと幸せだったと思う

 

 

 

よく頑張ったな

もう大丈夫、ゆっくりしてや。

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